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MoMA認知症アートガイドプログラムについて、林容子氏との対談(Dr. Peter Whitehouse)

今回は、米国ケース・ウェスターン・リザーブ大学の神経学の教授であり、TIS(The Intergenerational School:世代間交流の学校)の創設者でもあるピーター・ホワイトハウス氏(Dr. Peter Whitehouse)と、一般社団法人アーツアライブ代表の林容子氏とのMoMA認知症アートガイドプログラムについての対談をお届けします。

*MoMA認知症アートガイドプログラムとは、ニューヨーク近代美術館(MoMA)で始まった認知症患者向けのアート鑑賞プログラムです。認知症の人が、詳しい知識を持つガイドや他の参加者と美術館のアート作品について対話していく参加型のプログラムです。

尚、ピーター・ホワイトハウス氏のビデオは以下のように全4回でお届けしています。
1.米国における認知症ケアの現状
2.米国における認知症ケアの将来
3.TIS(The Intergenerational School:世代間交流の学校)の紹介
4.認知症ケアについて、林容子氏との対談

*字幕が表示されていない場合
字幕を表示させるには、ビデオ下側の「CC」マークをクリックして、「CC」マークが赤色になっていることを確認して下さい。尚、お使いのパソコンやブラウザの設定によっては、字幕が表示されない場合があります。その場合は、Youtubeヘルプフォーラムを参考にして下さい。

*日本語字幕の文字の大きさは下記の方法で変更することが出来ます。
・ビデオの下側にある「CC」マークにマウスのカーソルを合わる。
・「その他の設定」をクリックする。
・「+」「-」のマークをクリックし、文字の大きさを変更し、「完了」をクリックする。

2011年10月24日 | 動画情報 | by 斎藤正彦

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