認知症になった妻。あれから10年……[その3]

山田賢三さん(東京都町田市在住)は、2003年にアルツハイマー型認知症と診断された妻(当時60歳)を10年以上、在宅介護されてきました。その山田さんに、これまでの経緯と介護体験を語っていただきました。聞き手は、レビー小体型認知症の父親を介護された経験をもつ加畑裕美子さんです。

一覧へ戻る